お知らせ

薬局開局情報一覧

島根県薬剤師会で把握している薬局の開局状況一覧
※現在、準備中です。月曜日(月曜が祝日の場合は火曜日)10時半までに状況をアップします。

📚新刊書籍のご案内

新刊書籍 (注文方法等は下部記載しています)                   

NEW!
「薬事衛生六法2022」
発 行:2022年3月末発行、株式会社 薬事日報社
判 型:B5判変形、約2,000頁
価 格:定価 5,170 円(税込)    会員価格 4,650 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「薬剤師が知らない在宅医療の世界―在宅対応薬局はこれからが勝負―」
発 行:2022年1月発行、株式会社 薬事日報社
判 型:四六判、159頁
価 格:定価 1,980 円(税込)    会員価格 1,780 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「薬の影響を考える 臨床検査値ハンドブック 第4版」
発 行:2022年3月発行、株式会社 じほう
判 型:B5判、約600頁
価 格:定価 3,300 円(税込)    会員価格 2,970 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「健康食品・サプリ[成分]のすべて<第7版>ナチュラルメディシン・データベース日本対応版」➡ 予約
発 行:2022年4月26日発行、株式会社 同文書院
判 型:B5判、1,488頁
価 格:定価 10,780 円(税込)    会員価格 9,163 円(税込)
送 料:無料


(2022年1月14日)

「薬価基準点数早見表 令和4年4月版」
発 行:2022年3月発行予定、株式会社 じほう
判 型:A5判、約1,000頁
価 格:定価 3,960 円(税込)    会員価格 2,050 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「保険薬事典プラス 令和4年4月版」
発 行:2022年3月発行予定、株式会社 じほう
判 型:A5判、約1,090頁
価 格:定価 5,060 円(税込)    会員価格 4,550 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「投薬禁忌リスト 令和4年版」➡ 予約
発 行:2022年4月発行予定、株式会社 じほう
判 型:B5判、約600頁
価 格:定価 4,620 円(税込)    会員価格 4,100 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「薬効・薬価リスト 令和4年版」➡ 予約
発 行:2022年4月発行予定、株式会社 じほう
判 型:B5判、約1,100頁
価 格:定価 7,150 円(税込)    会員価格 6,400 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

「調剤報酬点数表の解釈 令和4年4月版」➡ 予約
発 行:2022年6月発行予定、(株)社会保険研究所
判 型:A4判、約912頁
価 格:定価 4,290 円(税込)    会員価格 3,650 円(税込)
送 料:1~9冊までは、1回の発送につき一律550円(税込)

                                          

【注文方法】 FAX:0852-26-5358
専用の書籍注文書にて、島根県薬剤師会事務局へお申し込みください。
※会員専用サイト内「斡旋書籍」に〝日薬斡旋書籍一覧〟を掲載しています。

【受取方法とお支払い】〝出版社から直送〟または〝県薬で受取〟となります。
・出版社から直送の場合 : 送料をご負担いただきます。
.                        .出版社ごとに送料がかかりますので、ご承知おきください。
.                       .(後日、請求書と郵便振替用紙を送付いたします。)
・県薬で受取の場合 : 代金と引き換えとなります。
.                  .(入荷次第連絡いたしますので、ご来館いただき代金とお引換ください。)

薬剤師研修・認定電子システム(PECS)に係る「研修認定薬剤師制度」実施要領の変更点等について

日本薬剤師研修センターではPECSへの移行に伴い、「研修認定薬剤師制度」の実施要領の読み替え(変更)が行われています。日本薬剤師会より要点をまとめた文書(事務連絡)がまいりましたので、お知らせいたします。

研修認定薬剤師及び新規申請を予定されている方は、ご参考ください
.        ↓
20220224事務_【日本薬剤師研修センター】薬剤師研修・認定電子システム(PECS)に関する実施要領変更点等について

研修認定薬剤師制度実施要領の読み替え(変更)について(令和4年1月11日から同年3月31 日まで適用)

 

※従来の方法(書面)による申請は終了し、現在はPECSから電子システムによる申請に変わっております。
PECSにより研修認定薬剤師の認定申請をする場合は、日本薬剤師研修センターに掲載されている認定申請の方法をよく読んだうえで、申請を行ってください。併せて、送信される受付メールを印刷したものとともに薬剤師研修手帳又は研修受講シール整理表を日本薬剤師研修センターへ送付してください。

研修認定薬剤師 新規申請の方法
研修認定薬剤師 更新申請の方法

薬剤師研修手帳等の送付先は以下のとおりです。
[送付先]
公益財団法人日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師認定申請受付担当宛
[送付先住所]
〒105-0003 東京都港区新橋2丁目3-1 マークライト虎ノ門6階

誤って島根県薬剤師研修協議会に申請書等を送付された場合、料金受取人払いなどの方法により返却をいたします。送付先にはご注意ください。

◆研修センター、認定手続きの電子化、PECS に関する事項の掲載サイト
http://www.jpec.or.jp/faq/about/ninteitetudukidenshika.html

会員専用サイト等へのアクセスエラーについて(復旧のお知らせ)

各位

平素より大変お世話になっております。

先日、システムの不具合により、会員専用サイト、薬局検索システム、求人情報にアクセス出来ない状況が発生しておりましたが、

現在復旧され、通常どおりご使用いただけますこと、ご報告申し上げます。

大変ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。

引き続きまして、よろしくお願いいたします。

島根県薬剤師会 事務局

薬剤交付支援事業関連情報

令和4年3月1日 お知らせ

平素より本事業につきまして、ご協力いただきありがとうございます。

従前よりお知らせしておりましたとおり、3月1日からの薬剤交付支援事業についての実施要綱等が示されましたので掲載します。

実施要綱(薬剤交付支援事業)

交付要綱(薬剤交付支援事業)

基準額通知(島根県)

 

なお、前年度同様、今回も事業実施期間の途中で予算の上限に達した場合は、支援が終了することになっておりますことをご承知おきください。

また、支援対象につきましては、自宅療養・宿泊療養の患者のみとなります。薬剤師が直接届けた場合や薬局従事者が車等で届けた場合は対象外となりますのでご留意ください。

詳細につきましては、下記の日本薬剤師会作成の資料をご確認ください。

20220225業448_薬局における自宅療養等の患者に対する薬剤交付支援事業について

 

おって、請求様式については、修正版のExcelファイルとなりますので、下記よりダウンロードしてご使用ください。

※3/1にダウンロードされた方は、お手数ですが下記の新しいバージョン「ⅴ4」を再度ダウンロードしてください。

(様式)電話等による服薬指導等及び配送等の実施状況の一覧v4_s

 

請求様式送付先:so-mu@simayaku.or.jp

ご不明点等ございましたら、県薬事務局までご連絡ください。よろしくお願いします。

県薬事務局:0852-25-0900

 

 

令和4年2月18日 お知らせ

平素より本事業につきまして、ご協力いただきありがとうございます。

3月以降の事業継続についてお知らせします。

現在実施されている薬剤交付支援事業は、令和4年2月配送分までが支援の対象ですが、令和4年3月以降も政府の令和3年度補正予算を活用して切れ目なく支援が行われる予定です。

但し、この補正予算においての支援対象は、「新型コロナウイルス感染症の自宅療養及び宿泊療養の患者」で「配送料」となる見込みです。

この点にご留意ください。

詳細につきましては、厚生労働省から実施要綱が届きましたらあらためてお知らせします。

引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

令和4年1月11日 お知らせ

今年度も残すところあとわずかとなりました。

令和2~3年度の薬剤交付支援事業は、予定どおり、
令和3年度末で終了となります。

本事業の終了が令和3年度末であることから、
支援対象は最大でも令和4年2月末日分まで(薬局からの請求は令和4年3月7日締め切り)となります。

薬局への支払いについて、同月末を予定していることから、県薬への請求につきましては期日厳守でお願いします。

なお、令和4年度の事業については、
「薬局における自宅療養等の患者に対する薬剤交付支援事業」が予定されております。
詳細については、わかり次第お知らせいたします。

引き続きよろしくお願い申し上げます。

 

令和3年9月2日 お知らせ

今月から補助額の変更がありました。

【変更内容】自宅および宿泊療養施設に薬局の従事者が薬剤を持参した場合の補助額を、500円から3000円に引き上げる。

詳細は、下記のファイルをご確認ください。

20210901業185_薬局における薬剤交付支援事業の実施に関する留意点について(その10)

20210908事務_「薬局における薬剤交付支援事業の実施に関する留意点について(その10)」における別紙の再送について

20210908薬局における薬剤交付支援事業にかかる請求様式

※請求様式について、不具合が解消されたとの連絡がありましたので掲載します。10月請求分からこちらのExcelファイルをご使用いただきますようお願いいたします。

※会員専用サイトにも「薬局における薬剤交付支援事業の実施に関する留意点について(その10)」としてアップしてあります

 

 

R2.6.19 新型コロナウイルスの感染拡大防止に関する電話や情報通信機器を用いた服薬指導等の実施に伴う薬局における薬剤交付支援事業について ⇒令和2年度の実績報告書の受付は締め切りました。

令和3年4月19日 お知らせ

今年度についても、薬剤交付支援事業が実施されることになりました。請求手順については、昨年度同様ですが、金額等についての変更がありました。

主な変更点は、次の二点です。

①0410対応の場合の患者負担金額が200円から100円に変更
②本年度事業は、令和3年4月1日以降の配送を対象として実施すること

詳細につきましては、下記の添付ファイルをご覧ください。

薬局における薬剤交付支援事業の実施に当たっての留意点について(令和3年度版)

なお、患者負担金額が変更になりましたので、請求の際にご使用いただくExcelファイルは下記の新しいものをご使用ください。

〇令和3年度請求用Excelファイル:薬局における薬剤交付支援事業にかかる請求様式

〇請求に関するデータの送信先アドレス:so-mu@simayaku.or.jp

今後、厚生労働省から交付要綱等が発出されましたら改めて周知させていただきます。取り急ぎ掲載しますので、内容をご確認ください。

※厚生労働省通知:令和2年度(令和3年度への繰越分)薬局における薬剤交付支援事業委託費の交付について

 

薬剤師研修・認定電子システム(PECS)におけるQRコードの表示開始について

日本薬剤師研修センターから薬剤師研修・認定電子システム(PECS)に登録した薬剤師のQRコードの表示開始について通知がありました。
QR コードは集合研修、学術集会などへ持参することにより受講確認に使用されるものですが、薬剤師名簿登録番号と紐付いているため、PECS への個人情報登録時に同番号を誤って入力していないか、QR コードの印刷前にPECS にログインし今一度確認をすること。誤って登録していることが判明した場合は速やかに研修センター宛て連絡することなどの注意事項が記載されています。

以下の通知文書(日薬研発第216号)の記載事項をご留意ください。
令和4年2月9日 薬剤師研修・認定電子システム(PECS)におけるQRコードの表示開始について

※ PECSに登録した薬剤師名簿登録番号同登録年月日及び生年月日に間違いがないかを各自でPECSにログインして、必ず確認を行ってください

 

【その他】
従前の「研修認定薬剤師制度実施要領」の変更事項(読み替え表)も併せてご確認ください。
研修認定薬剤師制度実施要領の読み替え(変更)について(その2)(令和4年2⽉14⽇から

 

◆研修センター、認定手続きの電子化、PECS に関する事項の掲載サイト
http://www.jpec.or.jp/faq/about/ninteitetudukidenshika.html

 

追加接種に使用するワクチンのお知らせリーフレットの更新について

会員薬局 各位

 

                                                                   一般社団法人 島根県薬剤師会
.                                                                                     会長 陶山 千歳

 

追加接種に使用するワクチンのお知らせリーフレットの更新について(周知)

 

時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。
平素は会務につきまして格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、標記のことについて、島根県健康福祉部感染症対策室ワクチン接種支援グループより通知がありましたので、ご連絡いたします。
内容は、厚生労働省健康局健康課予防接種室より以前のリーフレットでの表現がわかりにくいとのことから、別添のとおり追加更新されたとのことですので、参考にしていただき、詳細については、下記の厚生労働省ホームページより入手、閲覧可能ですので、あわせてご連絡いたします。
なお、本会ホームページにも掲載しておりますことを申し添えます。

【リーフレット本体】
https://www.mhlw.go.jp/content/000889674.pdf

【情報提供資材ページ】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_yoshinhyouetc.html